事務所案内

・ご挨拶・

このたびは当事務所のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。
司法書士の川幡晴彦と申します。

私は中学、高校、大学、クラブチームでラグビーをしていました。当事務所の名称であるノーサイドはラグビー用語でサイド(敵)(味方)がなくなること争いがなくなることを意味します。
また、ラグビーの有名な言葉にワンフォーオール・オールフォーワン 一人は全員の為に全員は一人の為にがあります。わたしはいつもこの精神を大事にしてきました。

私は令和5年1月に(争いがなくなるよう一人は全員の為の精神で)地元東大阪で独立開業しました。

司法書士事務所というと、固い・敷居が高いというイメージを持たれますが、私は元町工場のオヤジですので、法律家の視点だけでなく、現場重視、依頼者目線に立ったサポートを心がけています。

今後ますます高齢者社会となる中、当事務所では、相続の手続き・遺言書作成のサポートから、後見制度の利用サポートまで地元地域のみなさまの身近な相談窓口として一人でも多くの方のお役に立てるよう尽力いたします。

司法書士 川幡 晴彦